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木村幽囚記さんの呼びかけで行われた香川オフ。
2月25日のことでした。
で、参加してきたわけですが、ここに何度か書いてあったとおり、その日は講演会があり、そちらにも参加してきた。
主催者kimuraお兄さんは昼から高松においでになり、他の参加者2名とに先に合流されるという。
黒猫は講演会に参加した後、そちらに向かいました。

講演会ですが、こちらの内容は後日エントリーにします。
内容はすべてICレコーダーに取ってきたんですが、PCがレコーダーを認識してくれず、非常に困っています。
すべて聞き直して文に起こすか、それともどうにかしてすべてアップするか…前者は精神的にきつく、後者は能力的にきついw
さてどうなることやら…
閑話休題(それはさておき)


講演会終了後、kimuraお兄さんへ電話をかける。
kimura(以下木村)「はい、木村です」(想像してたより、優しく礼儀正しい声でした)
黒猫「今終わりました。どこにいますか?」
木村「○○書店にいます」
黒猫「○○町ですね。ではそちらの駐車場に向かいます」
黒猫「ところで、電波を浴びすぎて、気分が悪くなりましたw」
木村「それはそれはw…楽しみにしてます」

で、1時間ほどかかる距離を高速を飛ばしまくって、40分で到着。
再び電話する。
木村「………おかけになった番号は現在電波の届かない所にあるか、電源が入っていないため………」
繋がらない・゚・(つД`)・゚・
しばし、書店でウロウロすること約10分。
かけ直すこと…僕3つしか数えられないの(^◎^)バブゥ

木村「はい木村です」
黒猫「ようやく繋がったぁ」(安堵のため息)
黒猫「○○書店に着きました。どこにいらっしゃいますか?」
木村「すいません。移動しちゃって。○○町で餃子食べてます」
黒猫「店の名前は何ですか?」
木村「………(周囲に尋ねるような感じの声が聞こえる)○○だそうです」
黒猫「知らない。○○町の東ですか、西ですか?」
木村「………(再び相談するような声)東で、踏切を過ぎた所です」
黒猫「わかりました。そちらに向かいます」
木村「こちらももうすぐ食べ終わって出ます」
黒猫「そうですか。あ、私はブラウンのコート着て、サングラスかけてます」
木村「私はブログに書いてあるとおりw、作務衣を着てます」
黒猫「アハハ。サングラスかけた怪しげな人物がいたら声かけてくださいね」
(2度の電話の内容を一部脚色して、再現しています)

高松の商店街をサングラスをかけた怪しげな人物が徘徊するw
果たして黒猫はkimuraお兄さん達と合流できたのか!
そして木村幽囚記ファンの参加者とはいったいいかなる人物か!!
何より噂に名高いkimuraお兄さんの実体とはいったい!!!
黒猫はすべてを見た……のかも知れないw

木村「いやあ、しかしあの餃子はうまかった。高松にあんな店があるとは知らなかった」
黒猫(心の声:俺も食いたかった………)

To Be Continued!



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