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日本のゆとり教育と同じく、中国の一人っ子政策も教育現場には深刻な害を与えているようですね。

<続報>悲惨な学級崩壊の実態!激怒したネットユーザが学校を包囲―北京市 by Record China
 この動画、すでに中国国内のサイトにとどまらず、海外の大手動画投稿サイトにも転載された。「なぜ中国の恥を世界に晒す?」「転載した者は非国民」などとのコメントがつけられており、中国のネットユーザに与えた大きな衝撃を物語っている。(一部抜粋)

学級崩壊の実態に怒ったわけではなく、恥を世界に広めた、と怒ってるわけです。
おまえら、怒るところが違うだろうがW(`0`)W ガオォー!!
で、この動画探してみると、こういうのがありました。

実際にこれが当該動画か不明ですが、北京の高校生が授業中に携帯で撮った動画だそうです。
条件はあってますねぇ。
見てるとかなり不快になりますが。

結局のところゆとり教育も一人っ子政策も子供を甘やかして、我慢ができない人間を作り上げてるだけのような気がしますね。


無人航空機:世界を驚かせたソウル大の力(上) 2007/5/29 朝鮮日報
 先月26日、京畿道華城市の西海(黄海)沿岸の干拓地。オレンジ色の無人航空機1機が旋回しながら、干潟の5メートル上空まで高度を下げた。見守っていたチョ・アムさん(32)=ソウル大機械航空工学部博士課程=の手に汗がにじんだ。飛行機のエンジン音がすぐ横から聞こえてくるかのように感じられた次の瞬間、飛行機は静かに着地した。チョさんは飛行機に抱きつき歓声を上げた。ソウル大の無人航空機「SNUGL」が、世界で初めてGPS(全地球測位システム)受信機だけを搭載した状態で自動離着陸実験に成功した瞬間だった。同大機械航空工学部の奇昌敦(キ・チャンドン)教授(46)と学生らが6年にわたる挑戦の末、GPSを利用した無人航空機の離着陸技術の開発に成功したのだ。200回に及ぶ実験を重ね、5機の飛行機を駄目にするという困難を乗り越え、彼らの夢はついに実現した。
◆6年越しで実現した無人航空機の自動離着陸技術
 今月10日、米国カリフォルニア州のソノマ市で開かれた米国航空宇宙学会の会場。奇昌敦教授の研究グループが、「慣性センサーを使用せず、単一アンテナ内蔵のGPS受信機だけで自動離着陸が可能な無人航空機の飛行実験に成功した」と発表するや、会場はどよめきに包まれた。500人余りの航空工学の専門家や航空会社の関係者らは、一様に「信じられない」という反応を見せた。
 慣性センサーとは、飛行機の飛行姿勢に関する情報を感知する高価な装備品で、飛行機がこれを搭載せずに自動で離着陸するのは不可能なことだと学界では考えられてきた。米国航空宇宙学会の会場で、奇教授のグループが無人航空機の自動離着陸実験の映像を見せるや、外国人の専門家らは一様に驚きを隠せない様子だった。奇教授のグループは、位置・高度・速度など既存のGPSの情報を基にし、飛行機の傾きをはじめとした飛行姿勢に関する情報を計算するノウハウを開発したというわけだ。


無人航空機:世界を驚かせたソウル大の力(下) 2007/5/29 朝鮮日報
 今回の研究は2001年に始まった。奇教授は当初、研究仲間たちから「慣性センサーのない飛行機が自動で離着陸するのは不可能だ」という声を耳にタコができるほど聞いた。だが、研究グループはコンピューターによるシミュレーションの結果、慣性センサーがなくても自動で離着陸できる可能性を見出した。問題は実際の実験だった。奇教授は「実験がどれだけ難しかったかは、傷だらけの“SNUGL”を見ればよく分かるはずだ」と語った。「SNUGL」は奇教授のグループが製作した全幅約2.5メートルの無人航空機の名だ。過去6年間、「SNUGL」の飛行実績は惨憺(さんたん)たるものだった。これまでに200回余りの飛行実験を行ってきたが、墜落は20回に及び、うち5回は大破した。
 装備品まで含めると1機当たりの価格が3000万ウォン(約392万4000円)に及ぶ飛行機が墜落するたび、奇教授は私費を充当して飛行機を新調した。そのたびに学生たちも朝早くから西海岸の干潟の実験場に駆け付け、海苔巻だけで空腹を満たしながら研究に没頭した。大学院生のチョ・アムさんは「飛行実験を行った後、2日間ぶっ通しで実験データを分析した」と振り返る。
 数々の失敗を繰り返し、それを克服することによって成果が少しずつ出始めると、意外なところからの提案を受けるようになった。2006年10月、奇教授のもとに韓国人の航空機ブローカーから「アジアのある国が無人航空機の運用技術を買いたがっている」という提案があった。だが奇教授は国益を考え、提案を断った。
 そしてついに今年4月26日、「SNUGL」は自動離着陸実験で見事に成功を収めた。奇教授は「GPS受信機の価格は慣性センサーの10分の1に過ぎないため、無人航空機の価格も大幅に抑えることができる」と話している。研究グループの次なる目標は、今年8月に米国ジョージア州で開かれる「世界無人航空機大会」に参加することだ。問題は莫大な参加費用だが、奇教授は「6年間苦楽を共にした学生たちと一緒に取り組めば、世界大会への挑戦も有意義なものになる」と自信を見せた。


えーと、航空機は専門外なのでよくわからないんですが。
なんか朝鮮日報が喜んでるようなので出したんだけどね。
でもググったらこんなの出てきたの。
富士重工が世界に誇る自動離着陸飛行機の技術
 無人機とは、オートパイロット(自動操縦)により操縦士なしで自動離着陸飛行を行う航空機です。富士重工業では回転翼機から固定翼機に至る幅広い航空機の自動離着陸飛行技術を保有し、数多くの実績を打ち立てています。
 宇宙開発事業団、航空宇宙技術研究所(現:JAXA)との契約に基づいて、富士重工業が製造を行った無人の高速飛行実証機は2002年にクリスマス島(キリバス共和国)にて自動離着陸飛行実験に成功。また同年に民間向け大型無人ヘリコプタ(RPH2)の自動離着陸飛行実験にも成功を収めています。
 さらに、2003年にはわが国初の小型航空機による完全自動離着陸飛行実験に成功しました。この実験では、GPS※1を航法に使用し、通常旅客機が自動離着陸支援に使用している主要空港の既存航法援助施設(ILS※2など)を使わず、いかなる飛行場へも対応可能としたことに特徴があり、将来に大きな可能性を秘めた技術といえます。
※1:GPS Global Positioning System (全地球測位システム)
衛星からの情報を使用し自己位置を知るシステム
※2:ILS Instrumental Landing System(計器着陸装置)
主要な空港に設置し電波により航空機の着陸を誘導する装置

知識のない人間が読んだ限りでは、同じ物のように感じるんですがヽ(。_゜)ノヘッ?
いったい何がすごいのかよくわからないので、誰か解説してくださいw


韓国空軍、2012年以降ステルス機60機導入へ 2007/5/30 朝鮮日報
 「2012年以降、韓国空軍はステルス(レーダー回避)機能を持つ第5世代戦闘機を60機導入する予定」と京郷新聞が報じた。
 日本はこのところ最新鋭戦闘機F22導入を推進しており、中国もJ13(殲13)やJ14(殲13)などステルス機能を持つ戦闘機を開発している。そうした最中(さなか)に決まった韓国の第5世代ステルス機保有方針は、北東アジアの軍拡競争をいっそう加速化させるものとみられる。盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は25日にイージス艦「世宗大王艦」進水式の祝辞で「北東アジアでは軍拡競争が止まらない。わが国も傍観ばかりはしていられない」と述べている。
 国防部関係者は「第2次FX(次期戦闘機)事業が終わる2012年から2017年までの第3次FX事業で、3個大隊を構成できるステルス機60機の導入を決めた」と語った。
 空軍の第3次FX事業対象機種は、米ロッキード・マーティン社のF-35と、ステルス機能を備えた韓国型戦闘機(KFX)のどちらかになる可能性が高いという。最近日本が導入を進めているF22は価格が1機2億ドル(約243億3000万円)を超えるため、事実上除外される見込みだ。
 1機4800万ドル(約58億4000万円)のF35を導入する場合、装着する先端武器や部隊費用などを入れると事業規模は50億-60億ドル(約6083-7300億円)と推計される。ロッキード・マーティン社は早ければ2014年から引き渡し可能だとしている。
 韓国型戦闘機のKFXは現在、3年間の事業概念研究を終え、昨年末から妥当性の検討に入った。KFXを採用する場合、研究開発費を含め120機で12兆ウォン(約1兆5700億円)かかる。韓国開発研究院(KDI)が実施している国産戦闘機開発の精密妥当性分析は、今年末ごろ出る見通しだ。
 国防部関係者は「国防改革2020に基づき、空軍が現在保有している戦闘機530機を420機程度に減らすことになっている。空軍はF-15K戦闘機60機とステルス機60機を空軍の主要戦力にし、自主開発する軽攻撃機FA50やKF16などを合わせ戦闘機420機で戦力を構成する方針」と話している。
 予定通り2012年からステルス機能を備えた戦闘機を導入することになれば、空軍はF15K(60機)、ステルス機(60機)、KF16・F16、FA10、F5・F4Eなどの戦闘機を三段階に分類し、運用する予定だ。


つっこみどころが満載すぎて、何をしていいやらわからないヘ(^^ヘ)))。。。フラフラァ
しかし韓国型戦闘機ってなんだ!?
もし自前でそんなの作ってたら、自慢しまくりだろうに、今まで一度も聞いたことがない!
ひょっとしてKF-16のように、KF-35とかにして、韓国型戦闘機とか言うんじゃなかろうか?w
前科もあるしねwww


犬肉鍋の価格が5年前と変わっていないワケ 2007/5/29 朝鮮日報
 ソウル鍾路のA補身湯(ポシンタン、犬肉の鍋)専門店の「特湯」の価格は5年前も今も変わらず9000ウォン(約1180円)のままです。しかし5年前に比べ、バス料金や地下鉄料金、電気料金、チャジャンミョン(韓国風ジャージャーめん)1杯の値段まですべての物価が上がったというのに、どうして補身湯の価格だけが同じ価格を維持できたのでしょうか。
 数日前、ある補身湯専門家から興味深い事実を聞きました。最近では、犬肉も「メード・イン・チャイナ(中国産)」が席巻しているというのです。その価格は韓国産の半分程度だそうです。
 そのためソウル近辺の食用犬飼育場の多くが倒産したそうです。さらに中国には、数万匹の食肉用の犬を放牧する大規模な犬牧場が数百もあるという信じがたい話も聞こえてきます。これには中国産のパワーに改めて舌を巻くほかありませんでした。
 最近、われわれの身の周りでは、中国産ではないものを探すのが大変なほどです。食べ物から大型機械のたぐいまで、ほとんど中国産が占領したと言っても過言ではありません。しかもこれは韓国だけでなく、全世界で起きていることです。その結果、「中国効果」による高成長・物価安時代という新たな現象が表れています。
 安価な中国産のものがあふれることにより、物価は世界的に安定する傾向を見せています。また、中国で安価な労働力と部品を調達することができるようになると、グローバル企業などの利潤が高まり、先進国の経済も好況を享受しています。企業の実績が向上すると株価も上がり、そこでの利益が不動産に投資され、世界の資産価格が暴騰する原因にもなりました。
 しかし、問題はその後です。いつまで中国効果が続くのでしょうか。すでに不吉な兆候も散見されています。中国経済が早い速度で成長し、原油や金属などの原資材価格が2倍から3倍に暴騰しました。また、中国国内の物価上昇が深刻になり、中国産商品の価格もうねりを見せ始めています。
 いつかこの二つの現象が本格化すれば、中国効果に依存してきた世界経済は急激なインフレ(物価上昇)に見舞われ、沈滞に陥る可能性もあります。補身湯まで中国産に依存しなければならない現実の裏側には、こうした危険が潜んでいます


何が言いたいのやらよくわからない今日のバカニュースw

数万匹の食肉用の犬を放牧する大規模な犬牧場が数百もある
最低の数で計算してみると、1万匹の犬を飼育する牧場の数が100として、100万匹の犬を食用に飼っている、と。
商売になるのか、それ?
輸出先なんて朝鮮半島以外にないと思うんだが…北は大した額ではかってくれないだろうし、となると韓国がメインだろうなぁ。
あり得ないと思うのは私だけ?

補身湯まで中国産に依存しなければならない現実の裏側には、こうした危険が潜んでいます。
身近な物を例示するのはわかりやすくていいんですが、なんかやっぱり斜め上w
犬肉を例示して世界の危機ってのは韓国以外では通じないでしょうねぇw

中国依存は危ない、だけは間違ってないんだけどね。






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