上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
CAC3IZHH.jpg:「急に寒くなってきた今日この頃、中の人は体調が変だと感じてるようです」
CA4NUB77.jpg:「具体的には?」
CAY2X0SM.jpg:「体のだるさ、食欲減退、節々の痛み……風邪の引き始めかなと疑ってるようです、が…」
CATPGX29.jpg:「が?」
CAC3IZHH.jpg:「何もしてませんw そのうち倒れるんじゃないですかねー」
CA4LLWSB.jpg:「アホだな。風邪は引き始めが肝心なのに」
CAC3IZHH.jpg:「季節の変わり目は体調を崩しやすいですからね。皆さんは気をつけてください」
CATPGX29.jpg:「だから誰に言ってるんだというに」


CA006U93.jpg:「ウリナラの偉大な大統領のニュースからニャ」
CATPGX29.jpg:「急に出てきて、しきるな!」

大統領選:またしても首を突っ込む盧大統領 2007/10/19 朝鮮日報
 盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が李明博(イ・ミョンバク)大統領選候補の政策を正面から攻撃し、再び選挙法違反との非難がわき上がっている。
 盧大統領は18日、ベンチャー企業家たちを対象にした特別講演で、李候補の成長優先論、減税論、「小さな政府」論などについて、「成長さえすればすべて解決するとし、税金は削って金(歳出)を減らそう、政府も小さくしよう、わたしがそれを実現すると約束するのはいんちきだ。だから政治への信頼をぶち壊しにしてしまうのだ。こんなことを言えば政治がつぶれ、政治がつぶれれば国がつぶれる」と語った。
 さらに盧大統領は、「保守主義の問題点は、正義がなく、連帯意識もなく、持続可能な未来に対する戦略もないことだ。それどころか、成長すればすべて解決すると言っているが、成長さえすれば解決するというのは事実でないことは既に歴史的に証明されている」と述べた。
 盧大統領はこの日、李候補の実名を挙げはしなかったが、誰が聞いても李候補の政策に対する攻撃ということが理解できる内容だった。また盧大統領が主張する路線は、大統合民主新党の鄭東泳(チョン・ドンヨン)候補が掲げる政策の方向と一致する内容だった。


CAYQINC8.jpg  CAH06HUI.jpg:「………」
CA1TU9Y1.jpg:「さすが偉大な大統領ニダ。続いて関連記事ニダ」

大統領選:盧大統領、問題発言の数々(上) 2007/10/19 朝鮮日報
大統領選:盧大統領、問題発言の数々(下) 2007/10/19 朝鮮日報
813047297493951283.jpg

◆「保守主義は対外的対決主義」
「保守主義の問題点は、正義がなく連帯意識や持続可能な未来に対する戦略がないということ」
「政治が滅び、政治が滅べば国が滅ぶ」
「果たして韓国の保守主義は強者の既得権ばかりではなく、革新する企業への支援を考えているのだろうか。市場から脱落した多くの弱者を保護するつもりがあるのか」
「(そうするには)多くの財源が必要だ。“ビジョン2030”がこのようなことを目指しているのだが、これに反対するということは、そうするつもりがないということではないか」
「保守主義は伝統的に対外政策においては対決主義の立場だ。今の米国などがそうだし、日本の保守主義もそうだ。いつも対決主義なのだから、平和の実現には進歩主義の方が良い」
◆「もっとカネ(税金)を集めなければ…」
「(問題は)財源だ。とにかく財源を確保しなければならない」「“金の使い方を知っている国”“財源を確保する国”になる必要がある。にもかかわらず減税を行うというのは、本当に難しいことだ」
◆「失った10年というが、何を失ったのか挙げてみよ」
「過去のような官治経済時代においてほしいままに行動してきた官僚や権力者たち、また当時政経癒着で成功した人たちにとってはそうなのかもしれないが、失われたものがあるなら挙げてみてほしい。取り戻して差し上げよう」
「企業の中には、権力者にこびて、それを鉄のパイプラインのように大切に考え、ゴルフばかりに興じていた企業もある」
「市場から手を引けという声が余りにも強く、一度本当に手を引いてみて、実際に死ぬか生きるか確認したかった」
「柳時敏(ユ・シミン)議員をもう少し早い時期に保健福祉部長官にしておけばよかった」
「いったんは検討したが結局は手を引いた」
「政界からの圧力があった」
「マンションを作っておいても、申し込みがない。結果的に、政府に対して“それだけしかできないのか”と攻撃してくるばかりだ」
(大統領の発言のみ抜粋)

CAH06HUI.jpg:「普通の民主主義の国では、現職の大統領が大統領選に口出しするのは禁止されてると思うんだが…」
CAYQINC8.jpg:「調べてないけど多分そうです。影響力大きいですし……」
CA1TU9Y1.jpg:「さすが偉大な大統領感動したニダ。支持率が50%まで回復したことはあるニダ」
CA9PWV2H.jpg:「突っ込みどころが多すぎて、逆に何も言えませーん」
CA006U93.jpg:「さらに続けて、偉大な大統領のニュースニャ」

盧大統領「北に韓国戦争の謝罪を求めるのは非現実的」 2007/10/20 朝鮮日報
866953045085977911.jpg

戦争を終わらせるにあたっての謝罪と賠償は、敗戦国に課されるもの。北朝鮮に話せば、(北側は)戦争に負けたのではないと言う。韓国側の要求事項がまさにこれ(謝罪)だとしても、現実性はない」
「われわれの立場からすると、(北朝鮮の)挑発に対し責任を問い、謝罪を要求しなければならないというのは妥当な考えだ。しかし、これを相手方に強要することができるだろうか、現実的に、和解と協力の前提として謝罪を要求することができるだろうか。いずれにしても(南北間で)一致しない部分がある」
「謝罪を受けることが難しいからといって、また受けることができないからといって、停戦体制をそのまま保って行くというのも現実的ではない。謝罪を受けるべきだという人々に、“謝罪を受けることができなければ、平和体制に移るべきではないということか”“あなたには(北朝鮮から)謝罪を引き出せる手段があるのか”と聞いてみて欲しい」
「大部分の事業は企業的投資という形で行い、鉄道についても企業的投資の手法を採る可能性が高い。しかし、当初から大きな収益を期待することは難しく、政策資金による支援が結び付かなければならない」
(大統領の発言のみ抜粋)

CAEL735M.jpg:「謝罪と賠償がなければ、終戦ではないんですか。へー」
CA3RNYKI.jpg:「根本的に認識がおかしいな」
CAEL735M.jpg:「日本は韓国とは戦ってないので、謝罪も賠償も求めないで下さい」
CA3RNYKI.jpg:「アメリカにもな」
CA006U93.jpg:「しかし、この大統領の絵は素晴らしいニダ」
CAC3IZHH.jpg:「確かに…」
CA4LLWSB.jpg:「何故か笑える」

盧大統領「北朝鮮は崩壊しない」 2007/10/20 朝鮮日報
 盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は19日、青瓦台(大統領府)で行われた外国メディア記者たちとの懇談会で、韓国戦争(朝鮮戦争)の発端となった北朝鮮の韓国侵攻について「北朝鮮に謝罪を求めることは非現実的だ」と述べるとともに、北朝鮮の崩壊の可能性、南北経済協力事業の費用などについての見解を表明した。
 盧大統領はまず、「北朝鮮は恐らく崩壊しないだろう。従って、統一のためのコストがかかることもない」と述べた。1990年の旧西ドイツによる旧東ドイツの吸収統一と、90年代中盤に韓国で論議を呼んだ「北朝鮮崩壊論」が結び付き、「統一のためのコスト」という概念が生じたというわけだ。その上で盧大統領は、「北朝鮮は韓国にとって、“機会を生む国”であって、“脅威をもたらす国”ではない」と語った。
 また、南北経済協力事業にかかる費用について、「大部分の事業は民間企業の投資という形で行われ、鉄道の整備も民間の投資によって行われる可能性が高い。だが、初期段階で大きな収益が見込めないため、政府の政策費からの支援もある程度必要になるだろう」と指摘した。
 その上で「われわれは大規模な投資が可能な市場をすぐ近くに抱えている。言うなれば、構造調整のための時間をもう少し猶予したり、「クルミをいくら割っても中からクルミが出てくる」ような状態を打開するために、北朝鮮という市場を活用できる」と述べた。
 盧大統領はまた、任期の前半に北朝鮮との直接交渉を拒否したブッシュ米大統領と自らの任期が重なったことを「不幸だったとは思わないか」という質問に対し、「それほど遅くなったとは考えていない。ブッシュ大統領の任期中に(核問題などが)解決できれば大きな成果になる」と答えた。だが、北朝鮮に対する金融制裁の問題で(核問題に関する)スケジュールに遅れが生じたことについては「とても残念だったと思う。故意であったか否かにかかわらず、重大なミスだったと思う」と述べた。


CA1TU9Y1.jpg:「さすが大統領ニダ。北の将軍様のことをよく分かってるニダ」
CA3RLUGP.jpg:「外国メディアの前で見事な北擁護論ですね。外国メディアというのがどこの国かも気になるところですが…」
CATPGX29.jpg:「悪いのはすべて米国ってのも見事としか言いようがないな」
CAQ4RWEE.jpg:「でもウリミンジョクの悲願についてなんかおかしいニダ…」
CAC3IZHH.jpg:「いつ統一をあきらめたんですかー?」
CA4LLWSB.jpg:「北に吸収されれば、確かに韓国のコストはかからんわな」


米国で収監中の韓国企業役員、劣悪な環境にうんざり 2007/10/19 朝鮮日報
 しかし、記者が最近、米国に出張した際、刑務所に面会に出掛けたという現地関係者から聞いた話では、服役中の役員らの苦労は並大抵ではないようです。ロサンゼルスから車で南に4時間ほどのロムポック地区にある刑務所では、受刑者への食事の差し入れが認められていないとのこと。クサい飯がうまいはずはない上、メニューはほとんどが洋食で、韓国人にはとてもつらいようです。現地法人関係者は「外部の食べ物といえば、面会所の自動販売機で売られている中国製即席めんがすべてですが、面会日にはそれさえも売り切れですから」と話しています。
 それよりも困り果てているのは、役員らが収容されている棟に強盗犯人のような凶悪刑事犯の一部も収容され始めたことだといいます。収容スペースが不足しているためだといいますが、刑務所内の雰囲気が殺伐としたものになったそうです。面会は週末に1回だけ、それもあらかじめ予約した数人だけが可能だということです。こんな話を聞くにつけ、複雑な思いがします。米司法省は1カ月前、サムスン電子などNAND型フラッシュメモリーのメーカー各社を談合の疑いで捜査することも辞さないと表明しており、余計に懸念を覚えます
(一部抜粋)

CACA425I.jpg:「なんてひどい話ニダ。韓国人に洋食だけで、キムチを食べさせないなんて!」
CA3RNYKI.jpg:「そう思うなら他国で犯罪なんぞすな!!」
CAEL735M.jpg:「どこの国でも犯罪はダメです!!!」
CA7W01MA.jpg:「しかし、この記事の締め、なんてアホなんだ」
CA9PWV2H.jpg:「余罪が見つかるのを懸念するなんて、どこまでバカなんですか」
CA1TU9Y1.jpg:「ウリミンジョクの同胞思いがよく出てるいい記事ニダ」


【社説】次世代移動通信の技術競争で頭一つ抜け出した韓国 2007/10/20 朝鮮日報

CA006U93.jpg:「ウリナラマンセー!」
CATPGX29.jpg:「もういい(´ヘ`;)ハァ」
CA3RLUGP.jpg:「現在の技術すら満足じゃないんですけどね。読みたい方だけリンク先へどうぞ」


人間型ロボット・ヒューボ、「ロボコップ」デビュー 2007/10/20 朝鮮日報
 韓国科学技術院(KAIST)が開発したヒューマノイド(人間型)ロボット・ヒューボが「ロボコップ」になった。写真は大田地方警察庁の李永華(イ・ヨンファ)庁長が19日、「警察の日」記念式でヒューボに名誉警察官委任状を渡した後、肩に警章をつけているところ。人工知能ロボットのヒューボは客席に向かい、「大韓民国初の人間型ロボットである私ことヒューボは常に市民のそばにいる心強い警察官になるよう努力します」と誓いの言葉を述べた。
660138608287363668.jpg


CAC3IZHH.jpg:「今日の写真&アホニュースです」
CA4NUB77.jpg:「バカも極まれり、だな」
CA1TU9Y1.jpg:「ウ・リ・ナ・ラ・マンセー!!!」


banner_02.gif e_01.gif

応援クリックお願いします。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。