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屋島観光は概ね良好であった。
この後、古戦場跡へ……など行くはずもない。
参加者の1人から回天を見たいというリクエストがあり、異見が出なかったため、回天の展示場所へと向かうこととなった。
しかし………黒猫の棲息場所の近くを通らなければならないんだよなぁ……
ま、いっか。


さて回天であるが以前に紹介したものである。
もいちど見たいorまだ見てないという人は下のリンク先をご覧ください。
『人間魚雷【回天】』の模型!

屋島から回天の展示場所へと向かう。
道々、周辺の説明したりボケたりする黒猫w
皆は皆で嫌韓トークで盛り上がる。
しかしまあ、詳しいよな。みんな。
特にxiaoke氏については木村お兄さんがこう言ってた。
お兄さん 「青山里の時にxiaokeさんがいれば、間違いなく戦力になってましたね。かなり優秀な」
xiaoke 「あの頃では役に立ちませんよ」
お兄さん 「いやあ、今の態度からして、ちゃんと学習したでしょう」
xiaoke 「夕べも写経してましたけどね」
黒猫 「やっぱり写経道場に閉じこめたい!」
などという会話が屋島でなされたことは秘密であるw (一部改変)
黒猫 「霊場茶飲みますか?」

そんなこんなの話を繰り返しつつ、  ←どんな話だ?
目的地に着く。
前にも書いたが、回天は香川県内の数少ない国道の横にある。
峠の途中に進入口があるが、一目見てわかるものはいない。

回天を前にわいわいがやがやと楽しく語る。
ここで前回気づかなかったことがあった。
fetia 「この下の線なんだろ?」
xiaoke 「コードみたいですね。ここに鍵がありますよ」
回天の下に丸い蓋のようなものがあり、そこに鍵がかかっていた。
Real-Kid 「単相のコードみたいですが」
お兄さん 「上からは入れないが、下から入れるのかな」
黒猫 「……………」  ←前回来た時に気づかなかったため、恥ずかしくて何も言えない。

黒猫 「制作会社に電凸しようとも思ったんですが面倒で」 ←話題を変えたいw
お兄さん 「電凸したらひとつだけ言っといてください。そこの溶接がひどいって」
黒猫 「m(__)mハハー」 ←でもやる気はないw

というわけで回天の見学は終わる。

ここには2tトラックが放置されていたのだが。
o~((((~´∀`)~フラフラ~  (   -  _  -  )ジッ
そんなに廃棄物が好きなんですか、あなたはwww
やはり誰のことかは言えない。


さーて、お茶飲みに行くぜ!




というわけで続きを読みたい方は「続きを読む」をクリックだっ!




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