上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
最初にまず謝っておきます。
Real-Kid氏、xiaoke氏のHNを間違って表記していました。
ここにお詫びし、訂正したことをお伝えしておきます。
他人の名前を間違えるなんて失礼なことをして、申し訳ありませんでしたm(__)m
また、ご指摘いただいた点についても訂正しております。
ありがとうございました。

拍手コメントにこのようなものをいただきました。
「甘いもの好きじゃないのに、甘味屋に詳しい理由が楽しみです。」
ここに反応するとはお主やるなw
猫に秘密は当然ですよ。
黒猫ともなると人に言えないことがてんこ盛りでしてw
ご想像にお任せしておきます。

今回で忘年会の報告も終わりです。
この報告が終わると、管理人もやっとオフ会の余韻から抜けられそうですw


16:00頃
そろそろガトー吉田を出ようと思い出す。
寄る場所もあったし、移動時間を考えるとこのくらいが適当だろうと判断し、盛り上がる一同に水を差す黒猫。

寄る場所ってのは秘密なんだが、地元民の誰も知らない場所だったw
いや、最近の○○○カーってカーナビがついてんのね。
すごいわ。
一発で見つけてくれたしw

17:00頃
宴会場所付近に到着。
一度皆を降ろし、黒猫はネコバスを森へ返すために別行動となった。
「来るな。来るなってば」
ネコバスにそっと別のネコバスが寄り添う。
その隙に僕はボートをゆっくりとだした。
「みゃーみゃーみゃー」
ネコバスが追いかけてきた。
あふれる涙をぬぐおうともせず、僕はネコバスを見つめる。
「さよならネコバスーーーーー達者で暮らせよーーーーーー」
僕の声が届いたのか、ネコバスの足が止まる。
もう振り返らず、必死でボートを漕ぎ出した………
(わかる人だけわかってくれればいいもんw)

ネコバスを無事森へ返し、夕方から参加予定の方へメールを送る。
他の方と合流し、宴会場所へと向かった。

店の前に不審な人影が!
なんかウロウロしてる。
間違いないであろう。
声をかける。
「黒猫です」
「otaminamiです」
ついに最後の勇者が登場した。
6人目の仲間を加わった時、クリスタルは最後の光を放つであろう…そう、伝承の時が来たのだ。
「長かった…これでかの神に挑むことができる」
6人の勇者は寧波に潜む廃神を滅ぼすため、己のクリスタルを天高くかざしたのであった。
訳わかんねぇよ!らいだぁぁぁぁ きーっく! \\(0\0)┌θ☆(#/__)/グヘッ

ここで参加者をあらためてご紹介。
木村お兄さん:言わずとしれた木村幽囚記の管理人にして、エンコリの廃神w
Real-Kid氏:木村幽囚記の読者にして、うちの猫キャラ(アイコン)の誕生に一役買ってくれた方。
fetia氏:人気ブログ月見櫓の管理人。日韓チャットの常連。
xiaoke氏:うちでリンクさせてもらってる三百代言の管理人にして、エンコリの廃人。クソスレ職人さんとして、うちではお馴染みかも。
otaminami氏:今回初名乗りを上げてくれた方。エンコリ旅行版の住人。
そして当ブログ管理人黒猫。エンコリで下らないネタをスレ立てし、日韓チャットでよくロムってる変人であります。

以上の6名が今回の参加者であり、ようやく全員揃いました。
なんか幹事として感慨深いものがある。

えー宴会の内容ですが。
いくつか覚えてるんですが。
どうも個人の持ちネタのようなので、紹介は避けます。
店なんですが。
焼酎の専門店だったようでして。
芋焼酎を一升瓶1本頼んで5人で飲み干しました。
芋が苦手という人が1人いたのでその人だけ麦焼酎。
料理の方ですが。
刺身の盛り合わせが最初に出てきまして。
これでどう見ても地元の魚がメイン。
うまかったw
それからメインの鍋。
覚えてるのがカワハギ、シャケ、カキだけで、他にもお魚いっぱい。
野菜たっぷり。
でも私はあまり食べてません。
何故かと言うと、気がついたらなくなってたからw
ある程度飲むと食べなくなるのと、会話に夢中になってたせいですねww
会話は歴史あり、思想あり、経験談あり、冗談ありと多岐に渡ってましたが、覚えてません。
飲むと記憶がなぁ(´ヘ`;)ハァ

9:00頃
会話に夢中になるあまり、時間が経つのを忘れてまして。
お兄さんが慌てて出て行く。なんとか間に合ってようで一安心。
xiaokeさんを見送りに駅へ。
遠くからのご参加ありがとうございましたm(__)m
「今度は私が○○へ行きます」と握手して言いました。
………言っちゃったよ、おい。どうしよ(。ヘ°)ハニャ

この後残った4人で2次会へ行こうかと思ったが、黒猫のなじみの店が全滅!
潰れたのだろうか…すごく不安。
しかたなくこの日はこれで解散とあいなりました。

参加者の皆様、どうもありがとうございました。
実は一番楽しんだのは私かもしれません。
またいつか機会を作りたく思ってるので、時間と金が許せばまたお会いしましょう。

fin.

後日譚
1人次の日も現地にとどまった方がいまして。
せっかくだからとうどんツアーにご招待しましたw
3軒まわって、私は5玉食べました。
さすがにうどんはもういらんな、とか思ったんですが。
その翌日
黒猫 「おばちゃん、かけうどんの小ね」
………私って……………



xiaoke氏にあんなこと言ってしまったので。
誰か私を大阪に連れて行って下さい。
大丈夫、籠の中でおとなしくしてますのでw



banner_02.gif e_01.gif

手間はかかりませんので、ポチっとお願いします(*^_^*)
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。