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のっけから関係のない話題。

記憶だけで書きますので「み」がつくコメンテーターがやってる朝にズバババンとかいう番組の話とだけ。

22日の朝に少し見てました。
ちょうどスポーツコーナーをやってました。
ここ最近特亜との試合が多かったです。
その結果に対するコメントです。

サッカー日中戦 場所:支那の重慶 審判:ノースコリアン
岡田ジャパンが1-0で勝ちました。
その話の中で支那人のラフプレーに、ノースコリアンの反則スルーについて若干話があり、その時に「み」がつくコメンテーター言ったこと。
「重慶と言えば第二次大戦時に日本軍が大規模な空襲を行ったところです。そういう歴史経緯をみればしかたなかいのかも」(若干ニュアンスは違うかもしれません)

ハンドボール 日本・カタール戦
31:32で日本の負け
「カタールを誉めましょう」
その後最後まで日本チームへの励まし、善戦を称える言葉はありませんでした。

どうも「み」のつくコメンテーターは、
日本が負けると嬉しく、
特亜の反則は2次大戦が原因だから仕方ない、
という考えのようですね。

朝から不快なりましたわ(メ-_-)


日本の「竹島の日」行事、政府が遺憾を表明 2008/2/22 聯合ニュース
 政府は22日、日本の島根県が「竹島の日」行事を行ったことに対し強い遺憾を表明した。
 外交通商部は報道官名義の論評を通じ遺憾を表明するとともに、「竹島の日」条例をはじめとする独島に対する領有権棄損の試みを即刻中断することを求めると主張し、「政府は今後もわれわれの固有領土である独島に対する領有権を侵害しようとするいかなる企てに対しても厳重に対処していく」と強調した


主張し、強調するだけで抗議はしてないの?

独島関連団体ら、「竹島の日」で島根県に抗議 2008/2/22 聯合ニュース
 2月22日を「竹島の日」に制定し記念行事を行っている日本の島根県に対し、独島守護隊独島義勇守備隊同志会独島郷友会など独島関連団体らが、「明白な独島侵略行為」とする内容の抗議文書を送った。独島守護隊関係者が22日に明らかにした。同様の抗議文は駐韓日本大使館にも送付したという。
 抗議文では、「1905年に日本が大韓民国固有の領土である独島を『島根県告示第40号』を通じ日本領土に編入したが、これに先立ち1900年に大韓帝国は『大韓帝国勅令第41号』を制定し、独島が固有の主権領域であることを公布した」と説明。日本側の「独島は主のない島だった」という主張が誤ったものであることを、客観的に証明する事実だと主張している。また、日本の独島編入は明白な違法行為だったにもかかわらず、2005年に島根県が領土編入100周年を記念し2月22日を「竹島の日」と制定、毎年記念行事を行っているが、これは明らかな独島侵略行為であり、未来志向的な韓日関係に向けて大変懸念されるものだと強調した。
 関係者によると、独島関連団体関係者らは直接島根県の行事会場を訪問し、韓国が独島の唯一の主権国であり、独島主権は日本のいかなる主張より上位にあるとする内容の7項目からなる独島主権宣言文を朗読する計画だという。


韓国政府が抗議しない代わりにキチ○○の一団が抗議文を出した、と。
韓国政府にしてみりゃ、大統領交代と同時に念願の日韓シャトル外交復活が成立しかけてるから大袈裟にしたくないんだろう、と勘ぐってみるw
ところで主権宣言文とやらを朗読で終わらせず、国際司法裁判所で主張すればいいのに何故しないのですかねぇ。
不思議ですw
記事中の大韓帝国勅令第41号について知りたい方は以下のリンクをご覧ください。
http://toron.pepper.jp/jp/take/hennyu/ishijima41.html


嫌韓派には結構有名な学者がいます。
韓国に帰化した元日本人で、この方も妄言が大好きですw

“独島=韓国の領土”立証する日本古地図発見…保坂祐二教授 その① 2008/2/22 中央日報
韓国に帰化した独島研究家
22日は日本の島根県が2005年に一方的に定めた「竹島の日」だ。
1905年2月22日、島根県が告示を出して独島(トクト、竹島)を日本の領土に無断編入した日に合わせたものだ。
しかし保坂祐二世宗大教授(52、教養学部)は、確実な物証をもって日本の誤りを指摘する。
1894年、独島と鬱陵島(ウルルンド)が韓国の領土だと表示、発刊された“新撰朝鮮国全図”という彩色地図を今月の初め、日本のある図書館で発見したのだ。
保坂教授は「19世紀末、明治時代の日本人たちが独島が朝鮮領土という事実をよく知っていながらも意地を張っている明らかな証拠だ」と話す。
保坂教授が21日、本紙に初めて公開したカラー写本によると「松島(現独島)」と「竹島(現鬱陵島)」と表した島々が韓国本土と同じ黄色に塗られている。一方、周辺の日本と中国土地はすべて無色だ。
独島を「松島」と表記したのは当時、日本で鬱陵島(ウルルンド)と独島の名称が紛らわしかったためだという。保坂教授は「これまで知られていた明治時代の地図はすべて無彩色で独島が韓国、日本のどちらの領土に属するのかが不明だった」とし、新しく発見した彩色地図の意味を説明した。
これについて、独島研究家のキム・ビョンリョル国防大学教授は「“新撰朝鮮国全図”が民間(作成者田中紹祥)で作った地図だが、独島が歴史的に韓国領土だったことを証明する大事な史料であることは明らかだ」と評価している。

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“独島=韓国の領土”立証する日本古地図発見…保坂祐二教授 その② 2008/2/22 中央日報
日本でも独島関連書籍出版
そこで保坂教授は、この地図を含み、独島(トクト、日本名竹島)が韓国の領土であることを明らかにする史料を集め、今年、日本でも本を出版することにした。すでに『日本古地図にも独島はない』『朝鮮のソンビと日本の侍』などを韓国で出版しているが、日本で本を出版するのは初めてだ。
保坂教授は「大多数の日本人は政府の公式的立場以外には独島についてよく知らない」とし「歴史的証拠を発掘して広く知らしめれば、日本側の立場も変わらないわけがない」と話す。
保坂教授は「1877年、明治政府の最高権力機関の太政官(1868年の明治維新から1885年、内閣制ができるまで、立法・行政・司法を管掌した官庁)が鬱陵島と独島を朝鮮の領土だと認めた公式文書も残っているが、日本政府がこれを隠している」とも指摘している。
東京大学工学部を卒業後、88年に韓国に来た保坂教授は、その翌年、高麗大学政治外交学科に編入、韓国・日本関係研究で修・博士学位を取得した。
90年代中ごろ、独島問題が両国間の懸案でふくらみ、史料研究に没頭、2000年以後には特に古地図発掘に情熱を注いできた。「独島=韓国の領土」であることを明らかにするのに最も効果的な証拠物という判断からだ。
86年に韓国人女性と結婚し、2男1女のいる保坂教授は、2003年韓国に帰化。「古代に韓半島から日本に渡った百済系が先祖だ」という。

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なんかこの地図見覚えがあるんですけどねw
さて、やはりエンコリで早くも論破されてますw
詐欺師の保坂教授に騙される韓国人が続発w。幻の「アルゴノート島」を保坂は知っているだろうが、なぜ韓国人に伝えない?
( ´H`)y-~~韓国人が知らない竹島問題の真実:歴史的経緯
さて、これらの証拠の数々をたった1枚の地図で、しかも正確な記述ではない地図で塗り替えられるとでも思ってるんでしょうかね、この大学教授はw

こういうスレもありました。
ま、保坂に騙されている韓国人を見て、肴にしましょ【竹島・獨島】【名作過去スレ】
これは実にわかりやすいです。

正確でないものを基にいくら主張したって、いくつもある資料と整合性が取れない限り、真実とは認められません。
まあ、「竹島の日」目当てに、一山当てようとしたんでしょうねw










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