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今日は図書館へ行って調べものしてました。
久方ぶりの図書館、ちょっと難しい内容の本、暖かい部屋、静かな雰囲気…眠気が襲って来るには最適ですねぇw
長いすに座って読んでたんですが、どんどん睡魔が。
気がつくと横になって寝てたりして( ^.^)( -.-)( _ _)
いやあ、最近寝不足気味だったんですが、これがもうすっきりしちゃってw
1時間位ですが熟睡してました。
図書館出る時にすっきりしてる人間も私くらいのもの……とは限らないかな、今日見た限りではw
警備のおっちゃんに起こされたのは、ここだけの秘密ですよw

けど調べものは終わってないので、しばらく通うことになりそうですな。
ヽ(´・`)ノ フッ…(笑)


社民党って、売国党で日本の常識の通じない変な連中で、馬鹿だ馬鹿だと思ってたんですが、ここまでの馬鹿とは思ってませんでした。
「子どもを埋めたい人の気持ちは?」 福島みずほ氏、公式HPで問題発言 by 痛いニュース
■トピックス 2月5日〈月曜日)街頭行動を行います。
■17時  永田町・参議院会館前にて
 柳澤厚生労働大臣の解任を求める国会前緊急アピール
 よびかけ人
 民主党 円より子
 共産党 吉川春子
 社民党 福島みずほ
 国民新党 後藤博子
子どもを埋めたい人の気持ちは?」「安心して生み育てらる社会なの?」
たくさんのご参加をお待ちしています

0475a6cd.jpg (画像は痛いニュースさんから借りてきました)

そして現在はこういうふうになってます。
http://www.mizuhoto.org/index.html

アホです。
さんざん人の発言の揚げ足取りしときながら、自分はこのていたらく。
しかもこっそり削除して、何も発言なし。
他人の発言に責任を求めるのに、自分は一切無視。
さすがとしか言いようがありませんね。

しかし、黒猫はこう分析する。
これは本心である、と。
福島瑞穂議員は日本人が存在することに我慢できないのでしょう。
だから、未来を担う子供が生まれ、育つことが嫌なのだ、と。
で、「子供を埋めたい人の気持ち」を理解しているから、賛同者を求めているのです。
そう、彼女は「子供を埋めたい女性が増える」ことを望んでいるのです。

とまあ、こんな風に思われても仕方ないぞ、社民党よヽ(´・`)ノ フッ…(笑)
てか、もうとっとと特亜に帰れよ(ー_ーメ)

この記事は全面的に痛いニュースさんを参照しております。


言葉を知らないもの、的確な日本語を使えないものが増えてます。
そう、あの大新聞社でさえも。
【天声人語】2007年02月06日(火曜日)付 2007/2/6 朝日新聞
 日本列島を矢のように飛び巡った「産む機械」という言葉は、注目された二つの選挙にも影響を及ぼしたようだ。柳沢厚生労働相は、すぐに反省という二の矢を放っていたが、第一の矢は射落とせなかった(一部参照)

いつから二の矢は第一の矢を落とすための矢になったのでしょうか?
二の矢:(1)一の矢の次に放つ矢。二度目に射る矢。(2)二番目・二度目にとる手段。
二の矢を継ぐ:一度目に続けて次の手段・行動をとる。
二の矢を放つ、とは次の手段をとることであり、どちらかというと攻めの言葉です。
でも天声人語さんは「第一の矢を落とす」と仰っている。
大新聞を謳っているのに、日本語を勝手に変えるなよ。

言葉と言えば、先の愛知県知事選挙の結果報道で気になる言葉が結構使われていた。
たった7万票の差
5日の朝のニュースで聞いたものである。自民辛勝、民主肉薄という感じで使われているニュースも多い。
面倒なのでソースは示さない…というか見つけられなかったorz
まあ、テレビのニュースでこういうことを言った評論家がいたわけである。
参照までに、愛知県知事選得票結果をどうぞ
http://www.senkyo.janjan.jp/election/2007/23/00004588.html

有権者数約570万人、投票者数約300万人、投票率52.11%
という結果であるが…
7万人もの投票を「たった7万票」と表現するんですね、マスコミは。
全投票者の2.3%は「たった」なんですね。
どういう思考でこう言ったのか不明ですがw、普段「1票の重み」だの「票の格差」についてコメントしてる政治評論家とは思えぬ発言でした。
自分たちにいいように操作してるのが見え見えです。
有権者を一番馬鹿にしてるのは、政治家ではなくマスコミかもしれないと思った、出来事でした。


最後は軽い記事で締めます。
医療法決起大会で医師が‘切腹’ 2007/2/6 中央日報
医師が自ら腹部を切るという事件が起きた。
6日、果川(クァチョン)政府総合庁舎でソウル・仁川(インチョン)地域所属医師3000人余が参加した‘医療法改悪阻止決起大会’が開かれ、ソウル市医師会のジャ・フンジョン広報理事が舞台の上で「命をかけて闘争しよう」と叫びながら突然腹部を切った後、血書を書いた。
現場にいた医師らは「医療法議論の経過報告のため舞台に立ったジャ理事が突然、自分の腹部を切ったため、事前に防ぐことができなかった」と語った。
ジャ理事は腹部に7センチほどの傷を負ったが、同僚医師らの応急手当を受け、命に別状はないという。


医者の不養生という言葉はありますが………この場合はどう言えばいいのでしょうか。
患者が来ないので自ら患者になる…医者の自演自傷とでも言えばいいのでしょうか。あまり意味が通じませんがw
「命をかけて闘争する」と言っても、自傷行為をしたんじゃ、「自殺して逃げ出している」としか思えないんですけどね。
これのどこが軽い記事だって?
深さ7センチの傷なら重傷でしょうが、おそらく長さ7センチの切創でしょう。
軽い傷(軽傷)じゃないですかw









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