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松坂のポスティング移籍が決まったようですね。
ボストン・レッドソックスが約60億だそうで。さらにこの上に契約金があるわけで、敏腕代理人がついてるそうなので、合計で100億くらい使うことになりそうですね。
松坂の実力は認めてますが、この金額はあまりにも高すぎて現実感が感じられません。
これで故障でもして試合に出られなくなったら、どうなるんだ、と悲観的な心配をしていたりする。
とにもかくにも頑張って欲しいものです。


さて以前に「海外の日本食レストラン認証制度」というニュースを取り上げたことあるんですが、その時の朝鮮日報では「ニセ日本食店の取締り」という風に取り上げてました。
で、なぜ「取締り」と表現するかというと、こういうことなんですよね。
フランスで日本人のふりをする韓国人 by enjoykorea
ニセジャポ

パリの日本食レストランでお勧めの料理を出してもらったら、
本当に韓国料理だった。ハハハハハw

是非リンク先のコメントを読んで下さい。
ある韓国人は、
日本の真似すれば先進国でうける。真似して何が悪い。これは文化の差だ」(意訳)
と主張しています。
問題は「日本料理と偽って韓国料理を出すこと」と「形だけ真似した日本料理を出すこと(当然まずい)」なんですが、全くわかっていません。
民族の誇りだ、なんだと主張するならなぜ堂々と韓国料理と看板を出さないのか?
これは真の意味で民族の誇りなど持ってない証でしょうね。
中にはちゃんと修行した方もいると思いますが、そういう料理人なら頑張って欲しいものですが、修行もせずに真似だけするのが多い。また和食の看板のくせに出すのは韓国料理というのは羊頭狗肉というものでしょう。
まだ有識者会議が設置された段階のようですが、早く制度が始まって欲しいものです。
で、ちゃんと認証マークのことを世界に広めないといけないですね。
痛いニュース(ノ∀`) さんを参照にしたので、そちらもご覧ください。
パリでニセジャポ 「お勧めは何故か韓国料理」 by 痛いニュース(ノ∀`)


【コラム】「駄々」が通用する韓国社会
 年のころは4歳くらいだろうか。デパートのおもちゃ売り場で奇声を上げながら床に寝転がって駄々をこねる子どもを見掛けた。両親がどう対応するのか見守っていると、最初はしかりつけ、続いてなだめに転じ、結局はおもちゃを買ってやってしまった。ところがその子どもは驚くべきことに「昼寝していたのに起こしたママが悪い」と言い、おもちゃを買ってもらったことを感謝するどころか、母親をたたきまでした
 子どものこうした症状を専門用語で「強度のかんしゃく」という。専門家らはこの「かんしゃく」を直すには、「厳格な原則を決め、してよいことと悪いことを区別し、どうしても駄目なら隔離してあきらめるまで放置し、反省するようしむけなければならない」と言う。先進国であるほど、多くの親たちがそうした対応を取っている
 反対に子どもがかわいいからとやり過ごせば、衝動を調節するすべを身に付けることができず、成人すると反社会的な人格障害にまで悪化することがある。
 もし適切な人格形成過程を経ずにその「かんしゃく」を抱えたまま大人になった人たちが集団で「かんしゃく」を起こせばどうなるだろうか。街頭デモや労使紛糾の日常化、はたまた最近の北朝鮮の核開発問題を見れば、韓国社会の健康度を左右するキーワードこそ、まさに「かんしゃくのコントロール」であることが分かる
 「かんしゃく」を「闘争」という言葉で美化して、やみくもに駄々をこねながら自分の主張を貫徹させる集団と、彼らに適切に対処できず、結局はおもちゃを買い与えながらも、感謝はされない政府や企業。現代自動車の労使紛糾が毎年繰り返される背景には、集団的「かんしゃく」を原則にのっとって適切に処理しない風土が存在している。
 記者は昔、現代グループを取材して「今年も自動車部門でストライキがあるが大丈夫か」と経営陣に尋ねた際に、そののんびりした返事に驚いたものだ。そのとき聞いた回答は「新聞はこの問題をあまり大きく書き立てないでほしい。現場の労働者も時々ストレスを発散する機会がないと」というものだった。
 当時、労組が権利主張の範囲を超え、利己的な要求を行い始めたにもかかわらず、ストライキに寛大だった経営陣は微温的な対応を取った。現代自動車は現在、全国民主労働組合総連盟(民労総)の投票結果次第では、15日からまたストライキに見舞われそうな状況だ。
 「かんしゃく」を起こす人やそれを擁護する人たちは、母親を逆恨みする子どものように、何でも他人のせいにするのが習慣になっている。政府が不動産政策の失敗をメディアの責任だとしているのもその一例だ。
 北朝鮮の核実験も、北朝鮮当局の「かんしゃく」に加え、韓国政府が北朝鮮支援を逆手に取られたというのが1次的な理由であるにもかかわらず、まったく筋違いのところに原因を探している。
 子どもの「かんしゃく」を矯正するには、周囲の協調が肝心だ。もしも両親の間で意見が異なれば、子どもは「押し通せる」と考える。3、4歳の子どもでもその程度の判断ができるのに、老獪(ろうかい)な北朝鮮指導部がそうしたすきを見逃すはずがない。
 北朝鮮を相手に各国が「原則をはっきりさせよう」としているのに、韓国政府だけはそれに従わないという。北朝鮮に温情を示せば示すほど、北朝鮮は自らの衝動を調節するすべを失い、その結果国際社会で人格障害者として扱われることになる。原則をもって対処することこそ、同じ民族である北朝鮮のためにもなる。
 真の民主主義は「妥協の原則」は尊重するものの、「原則の妥協」は拒むものだ。先日、法務部長官は「『駄々』が通用しない社会を作る」と宣言した。「駄々」こそ、「かんしゃく」症状そのものだ。現実には市民に不便を強いる街頭デモがいまだ絶えることはなく、近く民労総のゼネストも予定されている。
 こうした状況の中、最近起きた外国語大労組のストライキは大学側が「法と原則の順守」を示したことで終結した。「かんしゃく」が横行する韓国にあって、こうした成熟した対応が見られたことを不幸中の幸いだと思う。

よく分析しているのですが…要は「韓国社会はおもちゃを欲しがって泣き叫ぶ子供と同じメンタリティーでしかない」ってことですね。
それどころかそこで学習するかと思いきや、「おもちゃを買ってくれない母親が悪い」と逆恨みし、買ったら買ったで「これが当然とばかりに感謝すらしない」、と。
最悪ですな(-.-;)y-~~~
自称先進国たる韓国ははたしてどこへ行くのでせうか?
(いっそのこと大気圏外に出て行ってくれても黒猫は一向に困らないw)


在日韓国人3世の漫画家・鄭玖美さんの夢
在日韓国人3世が漫画家として活躍してるという記事である。
韓国と日本、2つの国を愛することができる中間者として、自分の漫画を通して両国をつなぎたい」と理想は高い。
ま、どこまで本音か分からないが、適当に頑張ってくれればいい、と黒猫は思う。
何故これを取り上げたのかと言うと…
日本語で話す鄭さんを、同年代の韓国の子供たちが「半日本人!」とからかったのだ。「わたしたちはいつも誇れる韓国人だと教えられていたのに、いざ韓国に来てみたらそうじゃないんだな…。最初は異質感を感じた」
半日本人はハンチョッパリと読み、在日に対する侮蔑的表現である。
堂々と新聞に出したのはなかなか感心する、というのが1点。
鄭さんは「『マジンガーZ』や『未来少年コナン』など、日本ではそれほど有名ではない日本の漫画の主題歌が韓国で人気があることを知り、文化的衝撃を受けた」と打ち明けた。「日本ではアニメが好きだというとオタクと言われる。好きでも隠す人たちが多いのに、ここでは堂々と好きだということをアピールしているのが不思議だった」
後半は韓国ではオタクが堂々としている、というのでまあどうでもいいのだが、見逃せないのが太字の部分。
マジンガーZに未来少年コナンが有名でないだと!q(゚皿゚メ) ウラァァアア!!
で、記事内のURLに飛んで見てみたのだが…
http://blog.naver.com/gumi791/30916779
記事になる時に誤解が出たようです。
(マジンガーZ~~~~ππ)
関係者のみなさん、ご迷惑をおかけしました。」

と謝罪が出てました、しかも日本語で。
他のページはすべてハングルですので、私のような嫌韓が記事を見てやってくることを見越しての謝罪でしょう。
なかなか動きが早いw
しかし、誤解と書いてますが本当に誤解なのかな。
インタビュー中にそうとれるニュアンスで話したのか、
インタビュアーが曲解したのか、
なんかそう感じてしまう。
………いかんな、どうも朝鮮に関する限り、勘ぐってしまう癖がついてしまってるw


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